ギュスターヴ13世
1269年『南の砦で』の後のケルヴィンとレスリーのお話。
気づいてしまった
ヤーデ時代の4人。ギュスレスというか、レスリー→ギュスターヴのお話。
花言葉
1236年頃。ギュスレスとアンズ。
祈りの言葉
1235年頃。ギュスターヴとフリンとケルヴィン。
隣づから
1250年頃。ハン・ノヴァ建設中に訪れるレスリー。
物語
1236年頃。ギュスレス。シルマールから与えられた課題でとある本を読んでいたギュスターヴ。
静かな時間
ギュスレスでうたたね。
憧憬
1262年頃。チャールズ・フィリップ兄弟とギュスターヴ、レスリー、ケルヴィンの話。
小さな明かり
1239年、「病床の母」より少し前の話。レスリーは泊まり込みで看病してたのかなという妄想から発展したギュスレスです。
ねだる
『キスをねだる』をテーマに短編4作。(ギュスレス2作、ケルギュス1作、フリギュス1作)
悪口
ヴァンアーブルがギュスターヴの従者になって間もない頃。レスリーが彼をお茶に誘う。
通過点
1242年。ギュスターヴと海賊の後ぐらいのワイドで。港でギュスターヴを見つけたレスリーは。